彼は誰

13/2/2024 


どこで透明になるか。何がシグナルか。そして夢は、おそらく真実を伝えてくれている。何もかも偶然ではなく。ポケットに入ったとき、それは移送されて、感覚が「そう」だと言う。はっきりしている。星のまたたきが何千光年、何万光年前のものであるように、わたしたち自身も時間を経て光線をだしている。このシグナルをキャッチした時、何ら特別でも神秘的でもない普遍のちからを覚える。それが「ゆるし」なのか「アイ」なのか、名前をつけるかどうかは好みだけど、器の中に水を張って一瞬だけ映す。それだけで もう こぼれない。

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